sisel KAFFE(ゲイシャ豆珈琲)

パナマ産ゲイシャ種豆をベースに体に嬉しいチャーガ、霊芝、バコパモニエラ、ツボクサ成分を配合したこだわりの珈琲

世界でも非常に数少ない低温赤外線ロースターで焙煎することにより希少価値の高い豆の美味しさや香りを存分に引き出すことが可能となりました。珈琲本来の香りやコクと深みのある味わいを残したまま、体に優しい成分をブレンディングしているので、普段お飲みいただいている珈琲の代わりに、十分に味わい深いヘルシー珈琲を美味しくお召し上がりいただけます。



■健康珈琲:sisel KAFFE(ゲイシャ豆珈琲)
・3袋入り
・10袋入り
・1箱(30袋入り)

■主要原材料:
珈琲豆、チャーガ、ツボクサ、バコパモニエラ、霊芝
型番 anna-201
販売価格 463円(税込500円)

3袋入り10袋入り1箱(30袋入り)
購入数

About the owner

穴澤 まりあ


中学生で突如「1型糖尿病」を発症した子どものために作り始めたお母さんのおやつが開業のきっかけ。


食べ盛りの1型糖尿病の子どもを持つお母さん方や糖尿病患者を始めとした糖質制限を要する方々に、少しでも気軽に美味しいものを食べてもらえたらと思い当店を開業しました。



ネットショップや出店などでの商品販売と並行して、災害などの緊急時に糖質制限を要する方でも食べられる「低糖質保存食」を開発し、多くの公共施設や病院、老人ホームなどで備蓄していただくことを目標としています。


災害時に配給される食べ物はエネルギー補給のためおにぎりやパンなどの炭水化物類が多く、それは乾パン・お餅・レトルトの赤飯など一般的に備蓄されている保存食でも変わりません。


しかし災害時は常にインスリンが手元にあるまたは手に入るとは限らないため、糖質制限中の方にとっては「命を繋ぐ」ための食料が高血糖を引き起こし「命を危険に晒す」食料となってしまう可能性があります。


そのような事態を避け一人でも多くの方に安心して食べられるものをお届けするため、【低糖質の焼き菓子工房・あんな】では低糖質保存食の開発・販路開拓を行なっていきたいと思います。



当店の存在と同時に、2017年の時点で日本に約329万人いると言われる糖尿病患者の中でもわずか5%ほどしかいない「1型糖尿病」という病気についても、これから広く知ってもらえると嬉しいです。


パティシエの作る宝石箱のような華やかさは無いけれど、家庭でお母さんが作るような安心出来る味を目指しています。

我慢せず楽しく美味しいお食事&おやつタイムを、どうかたくさんの方に過ごしていただけますように。



【低糖質の焼き菓子工房・あんな】
2014.10.29. 開業
代表 穴澤 まりあ
創業者 穴澤 百合子


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